AIを「学ぶ」だけで終わらせない。ベテランの提案を、
部門の標準へ。
図面・見積・相見積もり対抗まで、自社の実データで演習する計12時間。修了時には貴社自身の実測レポートが残ります。
(※)「製造業の営業部門における生成AI活用」実態調査(当社調べ・300社)/助成金は人材開発支援助成金の最大額をもとにした目安です。
3問お選びいただくと結果を表示します
導入企業・メディア掲載
営業が価格勝負から抜け出せない
相見積もりになると、結局値引きでしか勝てない

見積根拠を言葉にできず、価格以外の価値を説明できないまま比較されている状態です。
提案の質が、ベテランと若手で違いすぎる

勝ちパターンが個人の頭の中にあり、部門で共有できる型になっていません。
提案書を作る時間が、そもそも取れない

議事録・お礼メール・資料づくりに時間が溶け、提案の準備が後回しになっています。
勝ちパターンが、
ベテランの頭の中にしかない。
個人の経験と勘
属人化・引き継げない・若手が戦えない
部門で使える型
共有できる・引き継げる・若手も同じ品質
製造業の営業部門に選ばれる理由
製造業の営業業務だけを扱う
図面・仕様書・見積・相見積もり対抗・展示会フォロー。汎用のAI講座ではなく、製造業の営業が明日使う業務だけを題材にします。

最初の4テーマは「安全」から
顧客情報・図面をAIに入れてよいかの線引きと、見積数字・型番・納期の誤情報チェック。この2つを固めてから活用に入る順番で設計しています。

効果は貴社の実測データで報告
初回に現状を記録し、毎回の演習で所要時間の変化を計測。最終回に「どの業務が・どれだけ変わったか」を社内報告用の資料にまとめてお渡しします。

助成金の申請と稟議の材料まで
人材開発支援助成金の要件確認から訓練計画届の作成までご案内。稟議書のひな形と効果実測レポートも、そのまま社内でお使いいただける形でお渡しします。

助成金が使えるかだけでも、
確認しませんか。
比べていただくと、はっきりします。
eラーニング
AI集合研修
※一般的な提供形態を当社で整理したものです。個別のサービスを指すものではありません。
全12テーマ、1枚で。
AIの全体像とツールの地図
営業業務の棚卸シートの書き方
セキュリティ・入力の線引き
顧客情報・図面・見積の判断基準
誤情報への備え
見積数字・型番・納期のチェック観点
指示文(プロンプト)の型
相見積もり対抗・値上げ交渉の型3種
ふだんのアプリ×AI
商談議事録の運用ルール例
自社専用AIをつくる
「提案書ビルダー」の設計手順
資料にもとづいて答えるAI
製品仕様書・提案ノートの構成例
商談前の下調べ
訪問前ブリーフィングの型
自動化への第一歩
GAS入門・自動化の基本手順
営業事務の自動化の実践
展示会リードフォローの設計例
営業の流れへの組み込み
業務フロー整理の手順
総合演習・成果の共有
30日実行計画の立て方
1〜4=土台/5〜8=業務での活用/9〜10=自動化/11〜12=まとめ・定着。テーマ5〜10で使うツールが環境によって異なります。
営業の時間は、ここまで変わる。
商談議事録の作成
提案書のたたき台づくり
展示会後のお礼メール100件
月あたり創出時間(営業1名)
営業10名なら月45〜98時間=約6〜12営業日分を、提案の準備と訪問に回せます。
※公開調査の控えめな側だけを使った試算です。研修の中で貴社の実測値に置き換えていきます。
3ステップで、かんたんに始まります。
60分の無料相談
現状と論点をお聞きし、助成金の要件・実質負担額・戻る時間の見立てをご説明します。
オンライン/ご訪問どちらでも。情報収集段階でも歓迎です
業務の棚卸と設計
棚卸シートで営業部門の時間の使い方を可視化し、扱うテーマと開催形式を決めます。
2時間×6回・3時間×4回など柔軟に調整
研修12時間 → 定着
自社の実データで全12テーマを演習。30日実行計画と効果実測レポートをお渡しします。
助成金の申請書類の作成もこの間に並行
助成金を使うと、実質¥88,000。
受講料(税別・1名)
¥400,000
助成金(最大)
−¥312,000
実質負担の目安
¥88,000
ご検討前に、よく聞かれること。
まずは、助成金が使えるかだけでも確認しませんか。
60分の無料ヒアリングで、助成金の要件確認・実質負担額の試算・投資に対して何時間戻るかの見立てまでご説明します。
平日10:00-18:00・オンライン/ご訪問どちらでも
受講者ポータルはこちら。
教材・録画・演習データ・棚卸シート・30日実行計画の進捗、修了証の発行までポータルで完結します。ご不明な点は担当者までご連絡ください。
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